環境方針
環境方針
環境方針
報映テクノサービス株式会社は、事業活動における製品及びサービスの性質、規模及び環境影響ならびに組織(報映テクノサービス株式会社)が同意するその他の要求事項を遵守することが社会的責務であると認識し、以下の通り環境方針を定め、環境保全活動に取り組みます。
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制定日 2005年 7月 7日
改訂日 2009年6月22日
報映テクノサービス株式会社
取締役社長 東 郁夫
ISO14001の認証取得
報映テクノサービスは、2004年3月、国際標準化機構が発行する環境マネジメントシステムISO14001を認証取得しました。

チャレンジ25キャンペーンへの参加
地球温暖化という人類の生存に関わる脅威に対して、世界が立ち向かおうとしています。
このような中、2009年9月、鳩山内閣総理大臣がニューヨークの国連気候変動サミットにおいて、我が国の目標として、温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で温室効果ガス25%削減することを表明されました。
これを実現するための国民的プロジェクトである"チャレンジ25キャンペーン"に私たち報映テクノサービスも参加します。
環境関連の法律、条例及びその他の法規制等を守ります。
報映テクノサービスの取り組み
| チャレンジ25の ホームページはこちらから |
セラミック断熱塗料塗付効果
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報映テクノサービスは、2008年6月、社屋の屋根に「セラミック断熱塗装」を行いました。 これにより、社内で使用する電気量を塗付前に比べて削減することができました。 |
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| 電気使用量 |
2007年度 378,036kwh 2008年度 305,964kwh(前年比 19%減: 削減電気使用量 72,072kwh) 2009年度 291,408kwh(前年比 4.7%減:削減電気使用量 14,556kwh) 2010年度 316,062kwh(前年比 8%増: 増加電気使用量 24,654kwh) |
| CO2前年比 |
2008年 -23,928kg-CO2 2009年 -4,833kg-CO2 2010年 +7,987kg-CO2 |
| 【参考】 環境省ホームページ 東京電力排出係数を使用し算出 | |
| (2011.4.更新) | |
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| セラミック断熱塗料塗付前 | セラミック断熱塗料塗付作業中 | セラミック断熱塗料塗付後 |
エコキャップ運動に参加
報映テクノサービスは、2009年4月から「エコキャップ運動」の活動目的に賛同し、エコキャップ収集活動を全社で行っています。集計報告は以下の通りです。(2011.10現在)
2009.4月〜2011.10月までの累計は、11,840個
これは、約14.81人の子どものワクチン購入が可能な数字です。
また、CO2の削減量は、約93㎏となります。
※キャップ400個で10円になり、ポリオワクチンは1人分20円です。キャップ800個で子ども1人の命が救えることになります。
※キャップがゴミとして焼却処分されると、400個で3,150gのCO2が発生します。
【屋根にセラミック断熱塗料塗付】

